この曜日は毎週憂鬱である。
休み明けの登校日、授業終了時間が一番遅い日
確かにこれらは嫌なコトではあるが
1番の理由は
2限目と5限目の先生がとにかく苦手だからである。
しかもその2と5限の先生は同人物
なら何故その先生の講義を取ったのか・・・
この先生の事を全く知らなくて講義時間と講義内容だけで決めたからである。
もちろんこの決め方は普通かもしれないが
だが
もっと先輩に聞き込みしていれば良かった。。
嫌いとは言わないけれど、、とにかく大の苦手な人
理由は・・・
声はまあ聞き取りやすくはっきり喋って良いのですが、、
同じことの繰り返しばかり言いすぎ、書きすぎ
あなたは私達の事バカにしすぎではないかと思うぐらいの細かい説明
「あなた達知らないでしょう。~ですよ」など知らないと決め付け、言い方がいちいち癇に障るetc..
書き出していたらキリがない。
とにかく全て ホントに 無理デス ありがとうございました
って感じなので。。
こう、人が苦手というのは良くあることなんですけど(´゚ω゚)
というのも、私は人の好き嫌いが激しいからである。
一度嫌ったらほぼ変わることはない。
絶対もうこの先生の講義は受けない。
ヾ(・∀・。)ノ
今日は珍しく友達のYりもバイトがない
ということで昨日していたレポートをYりと仕上げて帰ることした。
今日仕上げてしまわないと提出期限ギリギリにすることになりそうだからである。
定期的に時間を決めてしっかり仕上げられる人なら良いんですが
生憎そんな出来る子ではないんで。。
ということで2人で居残り。
私の学科にはリサーチ室というPC、プリンター、メールボックス、資料などが置いてあり
学生が自由に使える部屋がある。
そこでレポレポ
いらん事したり、だべったり、お菓子を食べたり・・・
色々しながら何とか終了。
気付いたら20時
・・・外真っ暗、廊下も真っ暗・・・笑。。
さっさと印刷して帰ることに
・・・
・・・
印刷できない!?
何
何で
なして
どうしよう・・・機械の事なんて意味プーさんやし(・ω・`)
てことで誰か先生を呼びに行くことに
廊下真っ暗こぇぇよ
部屋出たくないねー・・・どないしょー・・・
と話していたら先生が2人来たっ!!
印刷出来ないことを話すと私たちのつけてるPCの前へ
これで印刷してさっさと帰れる
と思ったのに・・・
先生「あはは。わからない」
(゚ロ゚)
先生蹴り入れていいですか
ぁ プリンターに
そんな汚い言葉はさすがに使ってないですよ
でも
「プリンター一度電源切っちゃって良いですか」
先生「あーそれいいかもね」
ってことでプチッとな
ゴゥゥゥゥゥゥゥン
!!!!!
動き始めた
こんなやり方いいんですかねぇ・・・
まぁ動いたからいいや
そいでから先生とちょこっとお喋り
暗くて危ないからという事で先生と一緒に帰る事になった。
先生は一度研究室に戻っているので用意出来たら先生のとこへ行くということに
帰る用意して
PCの電源落として
プリンターの電源も切って
空調も切って
部屋の電気も消し・・・たら真っ暗
『あはは 真っ暗だね』
『・・・こぇぇぇぇ』
もう一度部屋の電気をつけ
・・・どうする?
どうしようもないから2人とも携帯のライトをつけてイザ進め。。
エレベーター前に着いたがこの遅い時間はいつも電源が切られてあり使えない
先生用のエレベーターは使えるのだがこれまた怖いものなんだ
明らか普段生徒が使うとこのより古い
そして音や揺れが大袈裟
乗りたくない
という事で階段で行くことに
あはは 怖楽しい(;∀;*)
到着
先生と合流しエレベーターへ
さすがに8階から1階へ降りるのはエレベーターですよね。はぃ。
帰り道は先生がご機嫌になるような会話を3人でしながら歩いた。
駅に着き、Yりと帰りにマクドへ行くと話していたので
先生とさよならしてマクドへ。
ケータイクーポン便利だよ
チラシクーポンと同じだけど携帯のが便利
みんな登録しとくといいよ!!!笑〃
後ポテトにバジルは基本だよ(*´ω`*)
バジル有ったほうが断然美味しく飽きずに食べられる♪
そして気付けば時間は21時前
色々話し込む予定がすぐ帰らなければいけないことに。。
Yりは1人暮らしなので時間に問題はないが
私が・・・
10時までには帰らねば
sorry Yり;
まぁ帰宅時にも
改札前であるモノを酒臭いおぢさんに程近い兄ちゃんが戻し、その人が担架で運ばれ救急車に乗せられていったり
乗車当時から様子のおかしかったオジさんが「このバスじゃない。降ろせ」とかいったり
書きたい事あったけど
ここまでで十分長いので省略